課題
- 参加者の環境意識が急速に高まり、「脱炭素」が新たな評価軸に
- 排出源が多岐にわたり、削減・オフセットの着手方法がわからない
解決策
- GHGプロトコル準拠で排出項目別に算定・開示
- イベント特性に合わせた削減施策を提案・実施
- 地域Jクレジットで地産地消オフセット・証明書発行
2.4t
CO2排出量を算定
YOKOHAMA MICE SHOWCASE 2025(会場・移動・飲食など)3.0t
カーボンオフセット
山梨県の県有林のJクレジットを購入340本分
スギの年間CO2吸収量に相当
オフセット量の換算