BEHAVIOR CHANGE

BunbeAI(ごみ分別AI)

ごみ分別アプリは「情報を置く」。BunbeAIは「行動を変える」。

住民・顧客の行動を変える

主な機能

写真1枚で判定、8言語で24時間即答、ゲームで定着。ごみ分別の問い合わせを減らし、行動を変えます。

  • 写真1枚で即時判定

    撮るだけでAIが分別方法を判定。言葉に頼らず使えます。

  • 8言語で24時間即答

    日・英・中(簡繁)・韓・越・ネパール・フィリピノの8言語で、自然文の質問にAIが答えます。

  • ゲームで理解を定着

    3ステージのゲームで、分別ルールを楽しく覚えられます。

  • KPIを自動で蓄積

    利用状況のデータが自動で蓄積され、効果をリアルタイムに確認できます。

ごみ分別AI「BunbeAI」のトップ画面

ISSUES

こんな課題を解決します

01

問い合わせが減らない

特殊なごみの出し方などについて、日々多くの電話問い合わせが寄せられる。

02

多言語の案内が届かない

多言語のチラシや動画を整備しても「見て終わり」で、行動につながらない。

03

効果が測れない

案内がどこまで届き、分別が改善したかを確かめられない。

CASE STUDY

導入事例

同じBunbeAIを土台に、導入先ごとの課題に合わせて仕立てています。

自治体
多言語対応 × ゲーミフィケーション × AI画像認識 × 問い合わせ削減

PROCESS

ベース製品で、少額のPoCから。

課題の整理から

「こんなことはできる?」という相談から始められます。解くべき課題と効果の測り方を一緒に定めます。

少額のPoCで小さく試す

ベース製品があるから、いきなり大規模な開発はしません。少額のPoCで効果を確かめてから、本格導入へ進めます。

課題に合わせて仕立てる

対象者・言語・デザイン・連携するデータなど、導入先に合わせてカスタマイズし、運用まで伴走します。

CONTACT

「こんなこと、AIでできる?」から、ご相談ください。

要件が決まっていなくても構いません。課題の整理から一緒に考えます。 少額のPoCで小さく試し、効果を確かめてから本導入・運用へ進められます。